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Vol.01 新しい肌診断のソリューションを創造する

4つのワーキンググループと4つの専門チーム

2014/02/24

肌診断ソリューション「お肌の偏差値SQシリーズ」の2014年秋のサービス提供開始に向けて、「SQシリーズ開発プロジェクト」が進行中。本プロジェクトの推進組織は、日本システム研究所とパートナー企業のメンバーで構成する4つのワーキンググループ(WG)と4つの専門チームによって構成。企業さま、カウンセリングの担当者さま、そして、お客さまに喜んでいただける肌診断のカタチを考えながら、ソリューションの開発に励んでいます。


SQシリーズ開発プロジェクト

<端末開発> 長年の経験とノウハウを投入

お肌のコンディションを正確に把握する測定端末。素肌に押し当て水分量や皮脂量を測定する各種接触式センターと、表皮の状態を撮影する接写カメラを開発する2つのWGが、「SQシリーズ」の端末開発に従事しています。

<プラットフォーム開発> 先進のITを駆使

「SQシリーズ」は、高精度の測定端末とIT(情報通信技術)を組み合わせた、次世代型の肌診断カウンセリング向けソリューション。サービス提供の基盤となるのが、ITプラットフォームです。PCやタブレットなどのデバイスにインストールするアプリ開発と、インターネット経由で各種機能を提供するクラウド開発の2つのWGがあります。

<サービス開発> プロダクトとITを“融合”


「SQシリーズ」は、プロダクト(測定端末)とIT(アプリ・クラウド)に加え、サービスという3つの要素から構成されています。そして、高い品質のサービスをお客様にお約束するのが、「サービス開発」「デザイン」「企画営業」「データ解析」の4つの専門チーム。プロダクトとITの“融合”を推し進め、新しい肌診断のソリューションを創造することが、専門チームのミッションです。

 なお、本プロジェクトの取り組みや進捗については、今後も継続的にレポートしていきます。ご期待ください!

 

(企画営業チーム)





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